音更町議会 令和5年第3回定例会 おとふけ議会だより(第212号・2023年10月発行)
通学時の持ち物負担軽減 健康と安全を守る対策を
議会だよりの要旨によると、2023年10月、音更町議会の一般質問で、三浦和子議員が質問し(見出しは「通学時の持ち物負担軽減 健康と安全を守る対策を」)、福地教育長が答弁しました。
- 質問者
- 三浦和子 議員
- 答弁者
- 福地教育長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
児童生徒の昨今の持ち物は大変重たい。教科書が増え、更に大型化しページ数も増している上に水筒やタブレットも持ち歩いている。重すぎる持ち物により身体が不安定になるとともに、前かがみになることで内臓が圧迫されるなど身体的、更には精神的な影響もある…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 福地教育長
①各学校に対して、児童生徒の発達段階や学習上の必要性、通学上の負担など、学校の実態に即して、何を持ち帰り、何を学校に置くか判断するよう指示。各学校では、校長会での協議や「置 き地域や児童生徒の実態などを踏まえ、勉」を開始した②家庭学習に必要…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第212号・2023年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる