音更町議会 令和4年第2回定例会 おとふけ議会だより(第207号・2022年7月発行)
町の更なる発展に向けて フェアトレードの推進を
議会だよりの要旨によると、2022年7月、音更町議会の一般質問で、小澤直輝議員が質問し(見出しは「町の更なる発展に向けて フェアトレードの推進を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 小澤直輝 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
国連サミットで、SDGsが策定されて6年余りが経過した。フェアトレードという17のゴール全てを網羅している取組がある。消費者がフェア(公正)な買い物をすることで、弱い立場におかれた発展途上国の生産者の人たちに人間らしい生活を保障するとともに…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
フェアトレードの目的は、SDGsの目標「貧困をなくそ う 」経済成長も 」国の不平等をなくそう」など8項目と直接関わるものとされているが、SDGsの浸透、「 働きがいも「 人 や、が進みつつある一方、フェアトレードは、いまだなじみのないもの…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第207号・2022年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる