みんなの議会

音更町議会 令和2年第3回定例会 おとふけ議会だより(第200号・2020年10月発行)

ふるさと納税の増収策は 町の財源確保の取組みを

議会だよりの要旨によると、2020年10月、音更町議会の一般質問で、山川光雄議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の増収策は 町の財源確保の取組みを」)、小野町長が答弁しました。

質問者
山川光雄 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

平成20年度に創設されたふるさと納税制度は、現在、十勝管内全ての市町村が取り組んでいる。令和元年度の管内実績の上位は、上士幌町が約15億円、池田町が約9億円、中札内村が約7億円、次に、本町の4億6299万円である。町の財源確保を図るため、増…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

①納税額は別表4参照。 使途は、令和元年度の寄附金の多い順に、ちの健全育成のための事業」が54・2%、心して暮らせる福祉の向上のための事業」が26・ 6 %、む産業振興のための事業」 が9・0%②魅力ある返礼品の掘り起こしや内容の充実に努め…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第200号・2020年10月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる