みんなの議会

音更町議会 令和元年第4回定例会 おとふけ議会だより(第197号・2020年1月発行)

魅力を発信する道の駅へ 民間のノウハウ活力を活かせ

議会だよりの要旨によると、2020年1月、音更町議会の一般質問で、松浦波雄議員が質問し(見出しは「魅力を発信する道の駅へ 民間のノウハウ活力を活かせ」)、町長が答弁しました。

質問者
松浦波雄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

令和4年4月の開業を目指す道の駅は、町民の期待が大きい施設である。 道の駅は、行政が取り組む事業として高い費用対効果が期待でき、地域の資源を活かすとともにポテンシャルを引き出せる効果的な事業であると思う。①DBO方式において効率的な事業を実…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①~③道の駅の整備・運営に当たっては、民間の創意工夫やノウハウを最大限活用して効率的な整備とサービス水準の高い運営を行う。実施事業者として選定したヴェスタおとふけグループとは協定を締結し、令和4年春の供用を目指している。事業費を回収する認識…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第197号・2020年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる