みんなの議会

音更町議会 平成30年第4回定例会 おとふけ議会だより(第193号・2019年1月発行)

災害時の受援体制 計画の策定を急げ

議会だよりの要旨によると、2019年1月、音更町議会の一般質問で、松浦波雄議員が質問し(見出しは「災害時の受援体制 計画の策定を急げ」)、小野町長が答弁しました。

質問者
松浦波雄 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

災害が発生した場合、役場の業務継続が困難な状況下で不可欠なのが受援である。①応援と受援に関する計画の策定状況は②町の受援体制は③災害ボランティア受援体制は。

答弁(要旨) 小野町長

①②災害時のために国や道、道内市町村と協定を締結しているが、職員派遣等の具体的な規定はなく、ボランティア受入れに係る受援計画は策定していない。災害が多発する中で、災害時受援計画は非常に重要。内閣府のガイドラインや他自治体の計画を参考に、31…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第193号・2019年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる