みんなの議会

音更町議会 平成29年第3回定例会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行)

一貫性と継続性が不可欠 障がい児福祉の医療と教育

議会だよりの要旨によると、2017年10月、音更町議会の一般質問で、神長基子議員が質問し(見出しは「一貫性と継続性が不可欠 障がい児福祉の医療と教育」)、小野町長、宮原教育長が答弁しました。

質問者
神長基子 議員
答弁者
小野町長、宮原教育長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

平成29年度、新たに「音更町障がい児福祉計画」が策定されるが、町の基本的な考え方と、策定にあたり保護者の声はどのように反映されるのか。また、一貫性、継続性のある支援を行う上で、福祉と医療、教育の連携が不可欠であると考えるが、教育委員会の認識…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

国の指針では、障がい児の健やかな育成のための発達支援を基本的理念とし、障がい児及びその家族に対し、身近な地域で支援できるようにするとともに、切れ目のない一貫した支援の提供などが示されている。道の障害児福祉計画との整合性も図りながら策定する。…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる