音更町議会 平成29年第2回定例会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行)
コミュニティ・スクール 目的と導入のメリットは
議会だよりの要旨によると、2017年7月、音更町議会の一般質問で、山川光雄議員が質問し(見出しは「コミュニティ・スクール 目的と導入のメリットは」)、宮原教育長が答弁しました。
- 質問者
- 山川光雄 議員
- 答弁者
- 宮原教育長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
社会が急激に変化する中、学 校・家 庭・地 域・行政が連携協力して子どもたちを守り育てることが重要。家庭や地域での教育の充実を図り、社会の幅広い教育機能を活用するために、平成29年度コミュニティ・スクール(CS)を導入する予定となっている。…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 宮原教育長
①~⑤学校運営の改善と充実が目的。学校評議員制度は、評議員や保護者等が学校運営に直接関与したり決定を行うものではないが、学校運営協議会は、一定範囲で法的な効果を持つ意思決定を行う合議制の機関。保護者や地域住民等が学校運営に参画することにより…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第187号・2017年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる