音更町議会 平成28年第2回定例会 おとふけ議会だより(第183号・2016年7月発行)
帝繊跡地の土地利用は 景観に配慮した協議を
議会だよりの要旨によると、2016年7月、音更町議会の一般質問で、加藤治夫議員が質問し(見出しは「帝繊跡地の土地利用は 景観に配慮した協議を」)、寺山町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤治夫 議員
- 答弁者
- 寺山町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
帝繊跡地の土地利用については、過去に、多数の議員がただしているが、当時の町長は、地権者の協力が得られない旨の答弁であった。あれから12~13年を経た今、町を取り巻く状況は、大きく変わった。町は、所有者の企業に、土地利用をどのように考えている…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 寺山町長
工場閉鎖以降、土地を管理する同社帯広事務所が草刈りや雑木処理、定期的な見回りを実施しており、地域等から苦情などは寄せられていない。過去には、相手方と市街化区域編入の協議や、土地買収について交渉も行ったが、没交渉となっている。住宅地が隣接して…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第183号・2016年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる