音更町議会 平成28年第2回定例会 おとふけ議会だより(第183号・2016年7月発行)
音更高校の間口減対策 行政の各種支援をすべき
議会だよりの要旨によると、2016年7月、音更町議会の一般質問で、松浦波雄議員が質問し(見出しは「音更高校の間口減対策 行政の各種支援をすべき」)、寺山町長が答弁しました。
- 質問者
- 松浦波雄 議員
- 答弁者
- 寺山町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
道公立高校配置計画によると、今後9年間で十勝管内高校が2間口減少し、更にその後5年間に4~5間口相当の調整が必要との見通しを立てている。近い将来、音更高校も間口減の対象になる可能性があるのでは。絶対に間口減にならないよう予防対策を行うべき。…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 寺山町長
①~③通学定期券購入や入学支度の助成は、保護者の負担軽減につながるが、より多くの方々に音更高校を知ってもらい、誰もが憧れる魅力ある学校づくりが重要と考える。単位制の教育活動や管弦楽局、道外からの推薦入学制度など、特色のある取り組みが音更高校…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第183号・2016年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる