乙部町議会 平成29年第2回定例会 議会だより(第151号・2017年8月発行)
ふるさと納税の活用について
議会だよりの要旨によると、2017年8月、乙部町議会の一般質問で、安岡美穂議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の活用について」)、小石総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 安岡美穂 議員
- 答弁者
- 小石総務課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
平成二十年度、税制改正によって創設されたふるさと納税制度は、この制度を通じてふるさとや地方団体を応援したいと寄せていただいている資金の活用をどのように考えているか。私共は、是非とも必要な子育てや高齢者、防災対策等町づくりに活かすべきと考えま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 小石総務課長
本町のふるさと納税は、制度を制定した当初から、乙部町出身者や所縁の人を中心に納税制度による寄付金を募ってまいりましたが、多くの自治体では、早くから多額の返礼品を送る特典を付けて、多くの納税者から寄付金を募るやり方を取り入れてきております。乙…(続きは議会だよりで)