乙部町議会 平成28年第1回定例会 議会だより(第146号・2016年5月発行)
安心して利用できる介護・予防事業について
議会だよりの要旨によると、2016年5月、乙部町議会の一般質問で、安岡美穂議員が質問し(見出しは「安心して利用できる介護・予防事業について」)、服部町民課参事が答弁しました。
- 質問者
- 安岡美穂 議員
- 答弁者
- 服部町民課参事
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新しい介護予防・日常支援総合事業の実施まであと一年と迫っています。十二月定例会時の答弁では、国の正式な要綱等、示されてから事業の構成や受け皿としては、NPO法人、ボランティア団体や自治会など、サービスを提供できる団体を探すのが課題であるとの…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 服部町民課参事
①介護予防事業所へは、来年四月一日の移行に向けて、九月頃までに実施要綱案等を作成し、十月頃に、一回目の介護予防事業所向けの説明会を開催できれば、混乱等がなく、移行できるものと考えています。要支援1・要支援2の認定を受け、実際に介護予防サービ…(続きは議会だよりで)