みんなの議会

奥尻町議会  議会だより(2022年2月発行)

ゴミ焼却施設の今後の方向性は

議会だよりの要旨によると、2022年2月、奥尻町議会の一般質問で、麓敏也議員が質問し(見出しは「ゴミ焼却施設の今後の方向性は」)、町長が答弁しました。

質問者
麓敏也 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

ゴミ焼却施設は、平成14年10月に稼働しましたが、毎年6千万円ほど部品交換など修繕により焼却炉の使用期間延長を図っていますが、数年後には焼却炉交換など大きな改修が予想されることから次の点について質問します。1.国から交付税算出項目に組まれて…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

1.焼却施設単体での積算はできないため、ごみ処理施設費全体として、2025万5千円の交付税算入となります。2.非公式ですが相談したことがあり、平成30年3月での回答内容は、当時の実績に基づいた分担金は概算額で約3500万円、このほか運搬経費…(続きは議会だよりで)

出典:奥尻町議会 議会だより(2022年2月発行) 議会だより PDF(1ページ) 間違いを知らせる