みんなの議会

奥尻町議会 平成30年第2回定例会 議会だより(2018年8月発行)

漁業投資とその成果の見通しにつ

議会だよりの要旨によると、2018年6月、奥尻町議会の一般質問で、工藤勇議員が質問し(見出しは「漁業投資とその成果の見通しにつ」)、新村卓実町長が答弁しました。

質問者
工藤勇 議員
答弁者
新村卓実町長
議会が開かれた日
2018年6月14日

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

奥尻町の基幹産業の現状を捉え、加速度的に進む就業者の年齢構成、大幅な減少の生産額の現状から、国や北海道が進める各種支援事業等、投資事業を分析することと今後の基幹産業の見通しの必要性から、漁業従事者の高齢化や後継者の育成、移住就業者対策など抜…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 新村卓実町長

基幹産業就業者の年齢構成について、現在組合員142名に対し、60歳以上の漁業者が112名、59歳以下の漁業者が30名しかいない現状であり、高齢化が進んでいると認識しています。そのため交付金事業を活用し、後継者育成や就業の確保の対策に力を入れ…(続きは議会だよりで)

出典:奥尻町議会 議会だより(2018年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる