奥尻町議会 議会だより(2007年6月発行)
株式会社・奥尻漁業について町長はどのように把握しているのか
議会だよりの要旨によると、2007年6月、奥尻町議会の一般質問で、制野征男議員が質問し(見出しは「株式会社・奥尻漁業について町長はどのように把握しているのか」)、和田良司町長が答弁しました。
- 質問者
- 制野征男 議員
- 答弁者
- 和田良司町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
株式会社・奥尻漁業は「初年度の売り上げは1億円、二〇一〇年度までに30億円を目指す、当初は正社員2人と、現地採用パート数人体制だが、将来は約50人まで増やすことを想定している」、との新聞報道がされていた。島民はこのパート募集を今かいまかと待…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 和田良司町長
操業1年目として加工原魚の確保などが十分でなかったということで実績がなく休業の状態にあると聞いている。奥尻島で製造業を進めたいという目標について、これからも期待したいので19年度以降についての活動の仕方について注目していきたい。4月以降にな…(続きは議会だよりで)