興部町議会 おこっぺ議会だより(第179号・2025年8月発行)
自伐型林業導入による森林の有効活用と産業の創出を
議会だよりの要旨によると、2025年8月、興部町議会の一般質問で、鈴木精一議員が質問し(見出しは「自伐型林業導入による森林の有効活用と産業の創出を」)、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木精一 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
前回の一般質問で、私有林575haがほぼ手つかずで放置されており、森林経営管理法では、市町村が公的に管理しなければならない旨の規定。また、森林環境譲与税の使途について、これら手入れの行き届いていない私有林の有効活用のため、林道整備や林業の担…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 硲町長
林業の衰退とともに、現在町内には伐採業者、おがくず業者、道有林の伐採を請負う事業所が各1社しか残っていない。特に植栽、造林や下刈りなどの事業者は皆無であり、雄武の森林組合にお願いしているのが現状。ゼロカーボンシティを宣言した町として、山に興…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第179号・2025年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる