興部町議会 おこっぺ議会だより(第156号・2019年8月発行)
「改正出入国管理法」の施行による外国人労働者の受入について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、興部町議会の一般質問で、鈴木精一議員が質問し、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木精一 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
今までの政策は、日本人を想定してのことと思いますが、道新には、「道内企業・団体が昨年受け入れた外国人技能実習生は、1万32人と7年連続で増加、従来多かった食料品製造業にとどまらず、建設業や漁業でも受け入れが拡大している。」との報道。今後も外…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 硲町長
雇用労働者が減少している中、漁業・酪農・介護についても非常に困難な状況です。東川町には北工学園旭川福祉専門学校があり、生徒数が減少する中で、上川管内の20の町村が支援し、ここに外国の生徒を入れ日本語の勉強も含めて介護職員の勉強をしていただく…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第156号・2019年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる