帯広市議会 令和8年6月定例会 議会だより(第54号・2026年9月発行)
市民との対話と政策への反映
議会だよりの要旨によると、2026年9月、帯広市議会の一般質問で、三浦勇利議員が質問し(見出しは「市民との対話と政策への反映」)ました。
- 質問者
- 三浦勇利 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民に向き合い、信頼される市役所をつくるためには、市長自らが市民との対話を積極的に行うことが重要であると考える。新たな市長が誕生した今だからこそ、市民に対してより開かれた対話の姿勢を示すことは、信頼を深める上で大きな意味を持つ。今後、地域別…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市民トークの実施にあたっては、地域、世代、テーマなどのバランスも意識しながら、まずは団体との懇談を中心に考えているところ。来年度以降の実施方法などについては、令和8年度の取組みをすすめていく中で、引き続き検討していく。