帯広市議会 議会だより(第51号・2026年1月発行)
総合計画の市民理解について
議会だよりの要旨によると、2026年1月、帯広市議会の一般質問で、三浦勇利議員が質問し(見出しは「総合計画の市民理解について」)ました。
- 質問者
- 三浦勇利 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
過去の議会における市長の提案理由の説明の中で、「市民と市がまちづくりの方向性について共通の認識に立つ」という話があったが、総合計画の内容を市民がしっかりと理解する必要がある。特に、基本構想は市長の強い思いがあると認識している。せめて基本構想…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市ホームページのトップページでまちの姿について掲載するほか、小学3、4年生の社会科の副読本に総合計画の概要を掲載するなどして、市民との共有に努めている。