帯広市議会 議会だより(第46号・2024年9月発行)
日高山脈襟裳十勝国立公園の今後と軟骨伝導イヤホン設置について
議会だよりの要旨によると、2024年9月、帯広市議会の一般質問で、工藤進議員が質問し(見出しは「日高山脈襟裳十勝国立公園の今後と軟骨伝導イヤホン設置について」)ました。
- 質問者
- 工藤進 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日高山脈襟裳十勝国立公園の観光利用に向けては、環境保護と活用の両面で検討が必要となるが市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
自然環境を守ることが観光面でも価値を高めるものと捉えており、手つかずの自然に深く立ち入るには高度な技術が求められるため、観光利用では山麓部で自然に触れることや、美しい山並みを眺めることが中心になると想定している。