みんなの議会

帯広市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第45号・2024年6月発行)

公約における今後の展望について

議会だよりの要旨によると、2024年6月、帯広市議会の一般質問で、今識史議員が質問し(見出しは「公約における今後の展望について」)ました。

質問者
今識史 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

米沢市政4期目の折り返しに際し、市長が選挙中からこだわってきた「新しい種」「New Stage」というものに対し、残り2年でどれだけの果実が、あるいはどのような果実が予想されるのか、具体的な展望を伺う。

答弁(要旨) 答弁

公約には任期中に形になるもの、長期的なスパンで方向付け、モメンタムを作っていくもの、そういうものがある。今後もそれぞれの時間軸を意識しながらしっかりと取り組んでいく。

出典:帯広市議会 議会だより(第45号・2024年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる