帯広市議会 議席の記載なし
今識史 議員
委員会:建設委員会 委員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 12件
- 質問に立った議会
- 12回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2025年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年6月定例会(代表質問)市民に向き合い、信頼を深める市役所に向けた体制づくり
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
ハラスメントからどのように職員を守り、ハラスメントを防止する仕組みをつくっていくのか。
答弁(要旨) 答弁
ハラスメントが発生した場合には組織として早期に対応することが重要。職員が悩みや不安を気軽に相談できるよう、直接の指導層とは異なる上司や他部署の職員がメンターとな…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
ハラスメントを防止する立場にある上司が加害者であった場合、どのように対処するのか。また、第三者機関を設置する考えはあるか。
答弁(要旨) 答弁
ハラスメントにあたる恐れがあると判断した場合は、総務部長が「苦情処理等委員会」を招集し、正式な調査が行われる。委員会には職員団体が指定する一般職の職員も参画する…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
周囲に第三者がいない状況で行われるなど、客観的な証明が難しいケースや、報復を恐れ相談できない可能性が高い中、被害者の安全や名誉などをどのように守っていくのか。秘…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
ハラスメント行為に対して職員が不安を抱くことなく、安心して声を上げられる環境が重要。総務部内に相談窓口を複数設置し、相談者が選択できるようにしているほか、相談か…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
市民から信頼される組織づくりのためにはまず職員の心が健全でなければならないが、これまで帯広市で職員アンケートが実施されたことはない。処罰を目的とするのではなく、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
職場におけるハラスメントを把握し、適切に対応できる環境づくりに向けて検討をすすめており、今後、必要に応じてアンケートの手法も含めて検討を深めていく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「市役所」について、ほかの町の一般質問を見る
2026年6月発行ひろびろチョイスの運用について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
令和7年12月定例会の一般質問で不登校児童生徒支援ひろびろチョイスの安全性に関する質問を行ったが、今後どのようにひろびろチョイスを運用していくのか。
答弁(要旨) 答弁
令和8年度に向けて、利用者が安心して利用できる環境づくりについて検討しており、個々の利用者にライセンスを付与して管理するシステムの導入をすすめていきたい。
質問(要旨)
ひろびろチョイスは不登校児童生徒に対する新しい形の学びの場であると同時にセーフティーネットの役割もあり、安全性の確保が重要。ライセンスシステム導入以降も、常に子…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和7年第5回定例会公約における市長の政治姿勢
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
6月の一般質問の答弁において、公約に対する特段の思いはなく、公約に掲げたことでも、予算付けは他事業と同様の扱いであるとし、重点事業という考え方を廃止したとのこと…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
令和4年6月補正予算からそのように整理している。
質問(要旨)
有権者にとって公約とは市長選択における最も重要視する要素。それが当選した途端に重点事業を廃止するのは市民への欺瞞ではないか。そもそも重点事業を持たず、すべての事…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2026年1月発行共同親権について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
共同親権を含む民法等の一部改正の見直し内容と市の認識は。
答弁(要旨) 答弁
離婚後も父母が適切に子の養育にかかわり、責任を果たすことを可能にするものであり、安全・安心な親子交流の実現に向けた見直しなどがされ、子どもの利益確保につながるも…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
教育現場における行事において、別居親もしくは非親権者が行事参加を求めた場合、どのように対応していくのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
保護者間の合意が基本であり、学校の判断で非親権者に対して行事への参加の可否を決めることは、適切でないものと考えている。
質問(要旨)
多くの場面では、父母同士の損益の面ばかりに話が終始してしまい、子どもの利益と権利における議論が薄い。子どもの幸せが一丁目一番地。父母と子どもの双方を社会全体で支…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2025年9月発行公約に対する姿勢と考え方について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
公約に位置づけられている事業と位置づけられていない事業にはどのような認識の違いがあるのか。また、予算編成においてどのような影響があるのか、市の認識を伺う。
答弁(要旨) 答弁
予算編成においては、数年前から重点事業という考え方をやめており、認識の違いはない。公約だからと言って予算を多くすることはしておらず、他の事業と同様に扱っている。
質問(要旨)
市長自身が掲げた公約のため、見える形にして残さなければ、市民も公約の検証ができなくなる。過去8年間の市長選挙の投票率が示すように、さらに政治への関心が薄れていく…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和7年第1回定例会帯広市の除雪体制
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
新雪に対する除雪最低保証回数を4回としている根拠は。
答弁(要旨) 答弁
シーズン中12月から3月まで、月に1回の出動を見込んでいる。
質問(要旨)
米沢市政になってから除雪を請け負う業者数の変動は。
答弁(要旨) 答弁
平成21年度は80社であったが、令和6年度は53社となっている。
質問(要旨)
委託業者数を維持するためにも最低保証回数を上げられないか。
答弁(要旨) 答弁
他の自治体の実態も調査研究しながら検討していく。
質問(要旨)
令和5年6月の一般質問にてGPSを活用した除雪車の効率化システムの導入について質問をした。幕別町が取り入れているのに市はなぜ導入できないのか。生活圏が重なる一市…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和6年第4回定例会デジタル化に向けてトップダウンで行うという考え方について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
DXでは現場ごとに温度差が生じる。一括した職員の意識改革のためには、トップダウンで行うべきと考えるが見解は。
答弁(要旨) 答弁
各部署の現状などを踏まえながら、組織をあげて取組みをすすめてきている。
質問(要旨)
DXの進捗状況は自治体ごとに雲泥の差があるが、その理由はトップダウンか否かだと考える。行政という縦割りの組織において、横断的に物事をすすめるためには「市長が言う…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2024年9月発行宇宙版シリコンバレーへのかかわりについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
宇宙産業の発展が十勝の強みになると捉えるが、市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
航空宇宙産業に関連する企業や人、資金など、航空宇宙産業の集積がすすむことによる、地域の活性化や、国がすすめている宇宙政策の推進にもつながることから、十勝はもとよ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
大樹町が掲げる宇宙版シリコンバレー構想にどのように協力していくのか。
答弁(要旨) 答弁
今後も民間主導といった時代の変化を捉えながら、地域が連携し、新たな射場の整備や航空宇宙関連活動への支援など、国への要望活動などに取り組んでいきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和6年第1回定例会公約における今後の展望について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
米沢市政4期目の折り返しに際し、市長が選挙中からこだわってきた「新しい種」「New Stage」というものに対し、残り2年でどれだけの果実が、あるいはどのような…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
公約には任期中に形になるもの、長期的なスパンで方向付け、モメンタムを作っていくもの、そういうものがある。今後もそれぞれの時間軸を意識しながらしっかりと取り組んで…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年12月定例会号ⅠCTを活用したまちづくりと住民サービスについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
自動運転車両による除排雪への認識は。
答弁(要旨) 答弁
自動運転の実用化がすすむことでオペレーターの高齢化や労働人口の減少など担い手不足の問題を補う可能性がある。
質問(要旨)
PHR(個人の健康情報)を活用するため、独居されている方や高齢者などで希望される方に対しスマートウォッチやスマートフォンの貸与はできないか。
答弁(要旨) 答弁
高齢者、とりわけひとり暮らしの方には、対人サービスの活用や地域における見守りネットワークの果たす役割が社会的孤立を防ぐために重要であり、今後も、安心して暮らせる…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第4回定例会市教育委員会へ真摯な対応を求める
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
事実は無いとされていた学校崩壊について、証拠を提示した際に、一転して事実を認めた動きは隠蔽にあたらないか。
答弁(要旨) 答弁
隠蔽しようとした事実は確認できないが、結果的に隠蔽の疑念を持たせることになり、著しく信頼を損ねた。
質問(要旨)
問題の発端となった生徒とそれが原因で不登校になった生徒が、翌年中学校で同じクラスに編成された理由は。
答弁(要旨) 答弁
保護者からの要望が無かったため、本来分けなければならない生徒が同じクラスになってしまった。
質問(要旨)
保護者は必死に子育てし、学校に送り出している。学校が信用できないというのは言語道断。真摯な対応を求める。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第3回定例会誰もが便利で快適に暮らせるデジタル社会への取組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市民生活向上や行政の効率化におけるAIやデジタル技術活用への市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
今後もデジタル化を着実にすすめる。
質問(要旨)
健康管理など、独居されている方や高齢者へのデジタル活用策を伺う。
答弁(要旨) 答弁
デジタルの活用の視点も含め、保健福祉施策全体において総合的に検討。
質問(要旨)
衛星測位システムを活用した除排雪の効率化システム導入への見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
先行導入している自治体から導入費用や効果について情報収集を行っていく。
質問(要旨)
地元企業へのDX促進支援の考えは。
答弁(要旨) 答弁
地域全体のデジタル化へ向け、民間企業への支援も重要。地域事業者の課題を関係部局と共有しながら検討していく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。