みんなの議会

帯広市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第45号・2024年6月発行)

市内の書店が相次いで撤退・閉店 ~帯広の文化後退と嘆く市民

議会だよりの要旨によると、2024年6月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「市内の書店が相次いで撤退・閉店 ~帯広の文化後退と嘆く市民」)ました。

質問者
大塚徹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

他都市において公設書店、複合施設内に書店が入店するなど、住民交流の場の創出手法として、「書店」が注目されている。書店に対する市の認識を伺う。

答弁(要旨) 答弁

書店を取り巻く環境は厳しさを増している。一方、カフェやギャラリー、イベントスペースなど、他機能との複合店舗化など、顧客に多様な体験を提供することで価値を高め、にぎわいが創出されているケースもあるものと認識している。

出典:帯広市議会 議会だより(第45号・2024年6月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる