帯広市議会 令和5年12月定例会号 議会だより(第44号・2024年3月発行)
子宮頸がんワクチン接種の現状と取組みについて
議会だよりの要旨によると、2024年3月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「子宮頸がんワクチン接種の現状と取組みについて」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子宮頸がんにおいては、HPVワクチンの接種により、90%以上の感染予防効果があると言われているが、接種率は。13歳女児の人口は633人で、このうち令和4年度末までに1回目の接種を完了したのは39名で、接種率は6・2%。キャッチアップ接種対象…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
既に個別にお知らせを郵送しており、今後は広報おびひろなどでの周知を検討。男性の接種費用を助成する考えは。他自治体の事例や国の動きを踏まえ、予防効果などを総合的に勘案し、必要な対策に取り組んでいきたい。