帯広市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第43号・2024年1月発行)
高等教育整備基金30億円は今後どうなる?
議会だよりの要旨によると、2024年1月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「高等教育整備基金30億円は今後どうなる?」)ました。
- 質問者
- 大塚徹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
何十年も寝かせた高等教育整備基金の使途について、この短期間で使途決定するには拙速感があり、議論が不足していると感じるが今後のすすめ方は。
答弁(要旨) 答弁
本日までに各議員から様々な意見があった。市民・市議会の意見を受け止めながら、令和6年3月議会に高等教育整備基金の廃止条例と併せて、令和6年度予算案においても財源充当先の提案を行い、最終的に議会に判断をいただきたい。