みんなの議会

帯広市議会 令和5年第3回定例会 議会だより(第42号・2023年9月発行)

学校施設の適正配置と現状の課題、今後の取組み

議会だよりの要旨によると、2023年9月、帯広市議会の一般質問で、大竹口武光議員が質問し(見出しは「学校施設の適正配置と現状の課題、今後の取組み」)ました。

質問者
大竹口武光 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

清流の里方面の生徒が通う川西小・中学校で、生徒数の増加とともに教育環境が悪化しているとの相談があった。授業参観に行っても保護者などが教室に入れないなどの意見もあったが、現在の教室環境について伺う。

答弁(要旨) 答弁

清流地区の宅地造成により児童・生徒数が増加し、小学校においては教室数が不足しているほか、一教室あたりの面積が狭い状況にあると認識している。

出典:帯広市議会 議会だより(第42号・2023年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる