帯広市議会 令和5年第1回定例会 議会だより(第41号・2023年6月発行)
(代表質問)来年度予算は、まずは疲弊した市民の足元、アフターコロナを重視すべき
議会だよりの要旨によると、2023年6月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「来年度予算は、まずは疲弊した市民の足元、アフターコロナを重視すべき」)ました。
- 質問者
- 大塚徹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナで疲弊した市民の意向を踏まえた、市民協働のまちづくりや除雪、物価高騰対策など、市民生活に密着した予算については十分でない。市民の声をどう聞き、予算に反映させているのか。
答弁(要旨) 答弁
令和5年度予算は、第七期総合計画の着実な推進を図りながら、コロナ後の新しい未来を見据えた種まきに取り組むことを基本的な考え方として編成した。編成過程では、これまでの取組みの検証や、各部との議論を通じて、市民や事業者の声を反映することに努めて…(続きは議会だよりで)