帯広市議会 議会だより(第37号・2022年6月発行)
DX戦略推進について
議会だよりの要旨によると、2022年6月、帯広市議会の一般質問で、小椋則幸議員が質問し(見出しは「DX戦略推進について」)ました。
- 質問者
- 小椋則幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
デジタル人材の確保策として、デジタル人材の採用枠を設ける考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
採用後のジョブローテーションや専門性を生かせる職場への配置など、中・長期的な人事管理と併せて考える必要がある。