帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行)
不登校児童生徒の対応・認知症SOSネットワークについて
議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、椎名成議員が質問し(見出しは「不登校児童生徒の対応・認知症SOSネットワークについて」)ました。
- 質問者
- 椎名成 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和2年度の不登校児童・生徒で特別支援学級に通っていた子どもの割合は。
答弁(要旨) 答弁
特別支援学級に在籍していた不登校児童・生徒の割合は、およそ2割程度。