帯広市議会 議会だより(第35号・2022年1月発行)
結婚支援対策・コロナ対策 学校教育における学びの保障について
議会だよりの要旨によると、2022年1月、帯広市議会の一般質問で、小椋則幸議員が質問し(見出しは「結婚支援対策・コロナ対策 学校教育における学びの保障について」)ました。
- 質問者
- 小椋則幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
結婚に至るまでの支援として、困り事に対する相談や情報提供などを行う窓口設置の考えを伺う。
答弁(要旨) 答
他自治体の導入事例のほか、少子化対策への効果がどの程度現れているのかなど、情報収集していく。