帯広市議会 議会だより(第35号・2022年1月発行)
コロナ禍の経済対策について 子宮頸がんワクチンの本市の取組み
議会だよりの要旨によると、2022年1月、帯広市議会の一般質問で、藤澤昌隆議員が質問し(見出しは「コロナ禍の経済対策について 子宮頸がんワクチンの本市の取組み」)ました。
- 質問者
- 藤澤昌隆 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍における経済対策について、街中のにぎわいをどう取り戻すのか、また、どう観光を立て直すのか伺う。
答弁(要旨) 答
個人消費や観光事業の回復に向けて、プレミアム商品券や宿泊施設の割引補助に取り組んできた。引き続き感染状況を見極め、社会経済活動の回復を図っていく。