帯広市議会 議会だより(第35号・2022年1月発行)
米沢市長三期目の検証 ~十勝は本当に一つになれたのか?~
議会だよりの要旨によると、2022年1月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「米沢市長三期目の検証 ~十勝は本当に一つになれたのか?~」)ました。
- 質問者
- 大塚徹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長は、就任以来、十勝は一つをスローガンとしてきたが、3期12年、広域連携にどのように取り組み、どのような成果が生まれてきたと考えるか。
答弁(要旨) 答
十勝・帯広の発展の可能性を信じ、フードバレーとかちや定住自立圏などの取組みをすすめてきた。基幹産業である農業を中心に関連産業の振興をすすめてきたことで、域外からの投資や前向きにチャレンジする人たちが集まるなど、地域産業の活力向上につながって…(続きは議会だよりで)