帯広市議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第33号・2021年6月発行)
市民が幸せを感じる緑のまちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2021年6月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「市民が幸せを感じる緑のまちづくりについて」)ました。
- 質問者
- 鬼塚英喜 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
十勝飛行場周辺の帯広の森づくりについて、過去に自衛隊から要請を受け、整備にかかわる支障木の伐採とハード整備を行ったと記憶している。これまでの帯広の森の整備状況と今後の整備予定を伺う。
答弁(要旨) 答弁
市民や有識者などで構成する十勝飛行場周辺の帯広の森づくり検討委員会で検討を重ね、基本設計に基づき整備しており、航空法を踏まえ、植栽や散策路の造成、高さ制限管理のための伐採などの管理を行っている。