帯広市議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第33号・2021年6月発行)
(代表質問)市長は市民、議員との信頼関係をどのように築き上げてきたのか?
議会だよりの要旨によると、2021年6月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「市長は市民、議員との信頼関係をどのように築き上げてきたのか?」)ました。
- 質問者
- 大塚徹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長は、3期10余年にわたる取組みが、この地域にどのようなことをもたらしたと考えているか。また、これまでの成果を踏まえ、今後取り組むべきことをどのように認識しているのか。
答弁(要旨) 答弁
市長就任以来、「市民の幸せ」をまちづくりの基本に据え、食や農など、十勝・帯広がお有する資源を最大限に生かしながら、地域経済の活性化や生活環境の充実をすすめてきた。今後も感染症など、変化する情勢にしっかりと対応しながら、残された任期の中で、公…(続きは議会だよりで)