帯広市議会 定例会(9月8日~10月2日) 議会だより(第31号・2021年1月発行)
避難所対策とハザードマップの活用について
議会だよりの要旨によると、2021年1月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「避難所対策とハザードマップの活用について」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナの感染拡大を受けて、市の避難所対策を伺う。また、令和元年に、市のハザードマップが更新されたが、その活用の内容を伺う。
答弁(要旨) 答
感染症対策として、マスクやせっけんなどの衛生用品の購入のほか、ソーシャルディスタンスを確保する視点などから避難所運営マニュアルの見直しをすすめ、職員による避難所開設と運営訓練を実施した。家庭や職場でハザードマップを活用し、あらかじめ水害リス…(続きは議会だよりで)