帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行)
へき地保育所の運営・管理について
議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、西本嘉伸議員が質問し(見出しは「へき地保育所の運営・管理について」)ました。
- 質問者
- 西本嘉伸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
農村地区におけるへき地保育所と市街地の認可保育所の運営方法や保育内容の違いは。
答弁(要旨) 答弁
市街地の認可保育所は設置者と運営者が同じだが、へき地保育所は公設の認可外保育施設を指定管理者制度により民間法人が運営。へき地保育所は市街地の認可保育所と比較して開所時間が短く、0歳児の受け入れをしていない。乳幼児保育等における暑さ対策として…(続きは議会だよりで)