みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第26号・2019年9月発行)

幼児教育・保育の無償化による待機児童への影響

議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、清水隆吉議員が質問し(見出しは「幼児教育・保育の無償化による待機児童への影響」)ました。

質問者
清水隆吉 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

待機児童も私的待機児童数も一定程度あり、10月から始まる幼児教育・保育の無償化に伴い、新たな保育需要が掘り起こされる可能性がある。そのことで、うちの子が入れないのではと不安に思う家庭もあるが、市の認識を伺う。

答弁(要旨) 答弁

3歳から5歳はすべて無償化の対象になるが、既に施設を利用している状況であるほか、0歳から2歳までの低年齢児は対象が非課税世帯のみであり、無償化に伴う待機児童増加への影響は少ない。提言 今の傾向から、待機児童が少なからず発生してしまうのは事実…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる