帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行)
市のひきこもりは推定1600人~具体的支援に迅速な行動を~
議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「市のひきこもりは推定1600人~具体的支援に迅速な行動を~」)ました。
- 質問者
- 大塚徹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市のひきこもり調査の結果は。
答弁(要旨) 答弁
市民アンケート回答件数に占めるひきこもりの割合は約1.9%となり、この率を市の総世帯数に乗じて計算すると、約1600人という結果になる。この結果を踏まえて、今後市としてはどのように対応するのか。複合的な課題を抱える方が一定数いることを踏まえ…(続きは議会だよりで)