登別市議会 令和5年第4回定例会 議会だより「でぃすかす」(第120号・2024年2月発行)
多文化共生のまちづくりに向けて
議会だよりの要旨によると、2024年2月、登別市議会の一般質問で、今野幹大議員が質問し(見出しは「多文化共生のまちづくりに向けて」)ました。
- 質問者
- 今野幹大 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症が5月8日から5類感染症に移行され、本市において、技能実習や特定技能の外国人の転入が毎月増え続けています。国の制度見直しにより、今後ますます増加傾向にある背景を踏まえ、外国人住民との多文化共生の考えを質問しました。増…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
国は、人材の確保と育成を目的とした外国人技能実習制度の見直しを検討しており、今後、地方においても外国人材の受け入れがこれまで以上に進んでいくことが想定されるので、市内事業者による外国人材の受け入れ動向を注視するとともに、外国人住民がどのよう…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第120号・2024年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる