登別市議会 令和5年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第118号・2023年9月発行)
のぼりんにある市民活動団体ボックスの活用案
議会だよりの要旨によると、2023年9月、登別市議会の一般質問で、田中寛志議員が質問し(見出しは「のぼりんにある市民活動団体ボックスの活用案」)ました。
- 質問者
- 田中寛志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民団体やボランティア団体などの連絡用に市民活動ボックスの引き出しが用意されており、仮に希望する団体に私書箱としての利用が可能になれば、その確認のためにのぼりんに行く頻度が増え、そこで事務作業などを行うことで、滞在時間が増える。結果として、…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
のぼりんのサロンで団体の事務を行うことは、従前から案内しているとおり可能であるが、私書箱機能については、管理上の問題もあり、公共施設に民間団体の私書箱を設置することは難しいと考えている。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第118号・2023年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる