みんなの議会

登別市議会 令和4年第3回定例会 議会だより「でぃすかす」(第114号・2022年11月発行)

コロナ禍でもあきらめないまちづくりの思考を

議会だよりの要旨によると、2022年11月、登別市議会の一般質問で、伊藤健太議員が質問し(見出しは「コロナ禍でもあきらめないまちづくりの思考を」)ました。

質問者
伊藤健太 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

近隣自治体での各種催しは、コロナ禍での約3年ぶりの開催という動きが多く報じられました。本市でも例年、大規模に開催されてきた催しの中止などにより、まちの活性に寂しさを感じた声などを受け、催しについての考えを質問しました。各種催しの開催判断はい…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

答弁(要旨) 答弁

緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の実施、北海道のイベント開催についての要請や業種別ガイドラインなど、市内公共施設等の利用におけるガイドラインや市内感染状況なども踏まえて、実施責任を負う主催者が総合的に判断しているものと認識している。

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第114号・2022年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる