登別市議会 令和4年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第113号・2022年8月発行)
意識なく倒れた独居者の救急体制への取り組み
議会だよりの要旨によると、2022年8月、登別市議会の一般質問で、田中寛志議員が質問し(見出しは「意識なく倒れた独居者の救急体制への取り組み」)ました。
- 質問者
- 田中寛志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市内65歳以上の単独世帯数は、3千34世帯中、10世帯が高齢者緊急通報システムの利用数となっています。見守り機能が付いていても、一日ごとの確認となり、意識なく倒れた場合に最大24時間の間が開いてしまいます。健康に不安を感じている独居者のため…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
新たな救急システムの導入に関しては、今後、国の動向を注視するとともに、緊急通報機器がセキュリティ会社を介さずに消防への通報が可能となる動きがあり次第、検討していきたいと考えている。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第113号・2022年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる