登別市議会 令和4年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第111号・2022年5月発行)
水道事業の広域化、官民連携の取り組みは
議会だよりの要旨によると、2022年5月、登別市議会の一般質問で、小栗義朗議員が質問し(見出しは「水道事業の広域化、官民連携の取り組みは」)ました。
- 質問者
- 小栗義朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
水道事業は、人口減少に伴う水の需要の減少や水道施設の老朽化、深刻化する人材不足など多くの課題に直面している。国は、平成30年12月に水道法の一部を改正し、広域的な連携を図るよう努めることとしているが、本市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
現在、室蘭市との間で一定程度の広域的な連携がなされているが、西胆振を単位とするような広い範囲の連携は、北海道水道広域推進プランに沿って検討する必要がある。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第111号・2022年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる