登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第109号・2021年11月発行)
インクルーシブ教育の推進を
議会だよりの要旨によると、2021年11月、登別市議会の一般質問で、井野正臣議員が質問し(見出しは「インクルーシブ教育の推進を」)ました。
- 質問者
- 井野正臣 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
障がい者の権利に関する条約に基づき、障がいの有無に関わらず、共に学べるインクルーシブ教育システムの構築が必要と考えるが、これらを推進していく上で、社会に与える影響をどのように捉えているのか。
答弁(要旨) 答弁
インクルーシブ教育システムの構築の考えとして、誰もが相互に人格と個性を尊重し支え合うこと。また、多様な在り方を相互に認め合い参加できる共生社会の実現を目指した上で、障がいに対する理解や他者への思いやりなど、社会に与える影響は大きいと認識して…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第109号・2021年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる