みんなの議会

登別市議会 令和3年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第108号・2021年8月発行)

住み慣れた地域で暮らすためには

議会だよりの要旨によると、2021年8月、登別市議会の一般質問で、工藤俱二雄議員が質問し(見出しは「住み慣れた地域で暮らすためには」)ました。

質問者
工藤俱二雄 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

家族や周囲が認知症ではないかと思ったときの、本市の支援策は。

答弁(要旨) 答弁

家族や周囲の方が認知症と疑わしく感じた場合、本人とどのように接し、どこへ相談したら良いか、不安解消などの支援として、総合相談窓口である地域包括支援センターを市内3カ所に設置している。各支援センターには、認知症地域支援推進員を1名ずつ配置し、…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第108号・2021年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる