みんなの議会

登別市議会 令和3年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第106号・2021年5月発行)

入湯税の減額による影響は

議会だよりの要旨によると、2021年5月、登別市議会の一般質問で、若木康夫議員が質問し(見出しは「入湯税の減額による影響は」)ました。

質問者
若木康夫 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

入湯税はコロナ禍の影響で観光客の大幅な減少となり、見込みから約2億3千万円の減額補正となったが、それを原資とするJR登別駅のエレベーター設置事業への影響は。

答弁(要旨) 答弁

エレベーター設置事業を決定せざるを得ない時点(令和2年第2回定例会)では、既に新型コロナウイルス感染症の感染拡大が本格化しており、実態の判断に当たり、その影響も考慮しながら検討した経緯がある。エレベーター設置事業は現時点で必要性の高いものと…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第106号・2021年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる