みんなの議会

登別市議会 令和元年第4回定例会 議会だより「でぃすかす」(第100号・2020年2月発行)

スキー場の活性化に向けて

議会だよりの要旨によると、2020年2月、登別市議会の一般質問で、宮武祥子議員が質問し(見出しは「スキー場の活性化に向けて」)ました。

質問者
宮武祥子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

カルルス温泉サンライバスキー場の経営診断の結果は。

答弁(要旨) 答弁

今後15年間で既存のリフトを改修した場合、9億3千円の累積赤字となる。しかし、地域経済効果は直接効果額の1・6倍と示されている。その多くを占めるのが、市内ホテルや旅館の利用である。

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第100号・2020年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる