登別市議会 令和元年第3回定例会 議会だより「でぃすかす」(第99号・2019年11月発行)
消防団の装備の充実を
議会だよりの要旨によると、2019年11月、登別市議会の一般質問で、村井寿行議員が質問し(見出しは「消防団の装備の充実を」)ました。
- 質問者
- 村井寿行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害において、市民の生命、財産を守るために真っ先に現場に駆けつけるのは、消防隊・消防団の方々だが、消防隊は充実した装備を使い、訓練で技術の習得に励んでいる。一方、消防団の団員は、消防隊のように充実した装備はなく、安全に活動できるような状況と…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
安全に活動できる装備の充実は必要だと考えている。今後は、夜間活動が出来るよう、キャップライトの導入を考えている。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第99号・2019年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる