みんなの議会

登別市議会 平成31年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第96号・2019年5月発行)

お薬手帳の有効活用を

議会だよりの要旨によると、2019年5月、登別市議会の一般質問で、小栗義朗議員が質問し(見出しは「お薬手帳の有効活用を」)ました。

質問者
小栗義朗 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

高齢者の多くは、複数の診療科に通い、その都度、薬が処方されている。しかし、高齢になると内臓の働きや代謝、排せつ機能などが弱ってくるため、若い人と同じ量だと薬の飲みすぎになってしまう場合があり、意識障害や低血糖、肝機能障害を引き起こすことがあ…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

答弁(要旨) 答弁

国民健康保険においては、北海道国保連合会からレセプトをもとにした重複者リストが提供されるため、対象者には、電話などで服薬状況の確認やお薬手帳の利用推奨を行っている。

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第96号・2019年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる