登別市議会 平成31年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第96号・2019年5月発行)
登別市の将来のまちの姿は
議会だよりの要旨によると、2019年5月、登別市議会の一般質問で、井野正臣議員が質問し(見出しは「登別市の将来のまちの姿は」)ました。
- 質問者
- 井野正臣 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市政執行方針において、本市の人口が2045年に3万1千70人まで減少し、高齢化率が約48%となる推計が示されました。人口減少社会を迎えるにあたり、第二期基本計画における「調和のとれた中でふるさとを演出するまち」で掲げている基本的な考えを質問…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
本市は地形上、生活圏が形成されている鷲別・幌別・登別地区と、観光地である登別温泉地区を含めた4地区で構成されている。地区間が公共交通により有機的に結ばれているが、さらなる地区ごとの集約や地区再編の必要性などについて都市計画マスタープランを見…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第96号・2019年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる