登別市議会 平成30年第4回定例会 議会だより「でぃすかす」(第95号・2019年2月発行)
市政運営3期目の独自性とは
議会だよりの要旨によると、2019年2月、登別市議会の一般質問で、天神林美彦議員が質問し(見出しは「市政運営3期目の独自性とは」)ました。
- 質問者
- 天神林美彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長は、平成28年9月に、市政運営3期目における所信の一端として「地方活性化に力をおいた独自性のある取り組みへ、自ら考え・行動し・個性豊かで魅力あるまちづくり」に取り組むと述べている。任期後半にあたり、改めて、抱負も含め、その考え方を聞きた…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
答弁(要旨) 答弁
国が示す地方創生の実現には、地域自ら課題と向き合い、解決しようとする独自性のある動きが不可欠であり、積極的に支援することとしている。本市は、かねてより市民と行政が適切に役割分担する「協働のまちづくり」を進めており、今回の北海道胆振東部地震の…(続きは議会だより「でぃすかす」で)
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第95号・2019年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる